幻聴と震え Posted at 2005/08/01 (Mon) 10:16 [mental]
最近、時々、誰かが数人でこそこそ話をしているような幻聴が聞こえます。当然そこには誰もいないのに。それと、最近タバコを持つてが震えます。手の震えは、おそらく何らかの薬の副作用と思われます。セロかな。次のクリニックに行った時に、両方、先生と要相談。
No trackback.
落ち着いてきてよかったね、ほんとに^^
やっぱり薬と時間だね。
あと栄養、睡眠、環境、知識、治そうとする意思、家族の理解、友達、お金、地位、名誉・・・っと関係ないものが混じったw
ちょこっと書こうと思ったら、結構必要なものってあるもんだね。
でもきゃーは大丈夫だ。いろんなものを持ってる。
これは今までの人生で、きゃーが得てきた財産だよ。
幻聴、おさまるといいね。
原因はなんだろう。先生から話が聞けたら教えてね
うんうん、最近落ち着いてきてる。良い傾向だよね。ただ幻聴はなんなんだろ。すごく気になるんだよね。常に聞こえる訳じゃないんだけどね。明日クリニック行くから、相談してみるよ。
ちょっとずれた話しかも知れないけど、第六感が強くなって来るとかあるんだよね。自分自身、やっと「遠い眼」をする傾向がなくなったのが原因はそれぞれだけど20歳ごろに似たような情况になっていた時期がある。
# だからすべてがわかるという傲った気持もない。
いまだに人嫌いだし、仕事以外で会話することができないのは続いている。でも、自分が「痛い、辛い、苦しいはもういやだ」と思うように、他人がそのような情况、感情をどうにもできないということがわたしも辛いっでっす。
これが、いまも続いている仕事や生への原動力ですね。[wink]
# 聴こえない、見えない、感じないのがいいよぉ。辛いからさぁ。
なんでもないと良いね、幻聴。[smile]
第六感!?Σ(゚Д゚)
.......やですよー、あちらの世界の声が聞こえるなんて。
私のつらさがchaliceさんに伝わっちゃったんですね。嬉しくもあり申し訳なくもあり。
私の飲んでいるパキシルという効鬱剤は、無感情になります。.......確かに無感情になれば辛さもありませんが、それじゃ生きてる意味ないじゃないですか。だから、先生に無理言って、アモキサンという上向きにさせる効鬱剤も、一緒に処方してもらってます。おかげで、行動力が出てしまうのでODしたり泣き喚いたりしちゃうんですけどね。それでも、生きている実感がほしいんです。泣いたり怒ったり笑ったりするのが人間ですから。
> .......やですよー、あちらの世界の声が聞こえるなんて。
> 私のつらさがchaliceさんに伝わっちゃったんですね。嬉しくもあり申し訳なくもあり。
「鍛えてますから」とだけいっておきましょう。仕事で慣れてるから気にしないようにね[wink]
でも、なんで突拍子もないこと言うかは垣間見てもらえたかと思うので良しとしましょう。自暴自棄的になる気持も解るんで...[smile]
なかなか、これでいて一家で第六感強いと大変。一昔前は、誰にも言えなかったねぇ。偏人扱い、いまもかわってねぇかぁ[smile]
そうそう、効鬱剤もね。感覚器官が鋭くなるし、使わなかったかな?
# どう克復したかってしきれていない部分もありですが、沈んで沈んで底にブチ当たり浮上して来たわけ。時間はかかりましたよ。
> それでも、生きている実感がほしいんです。泣いたり怒ったり笑ったりするのが人間ですから。
経験としては、自分なりに出来ることからやればいいんだよね、小さくてもやり続けること。
その経験を活かして、現在の職業があるという風に解釈をしている。(Music Battomにも書いた通り)
# カウンセリングの仕事でもすると良いかもね?
私もどちらかというと勘の強い方です。勘が強いからこそ解ってしまう事があって、こういう病気になったのかもしれません。chaliceさん程ではないと思いますけどね。見えませんからw
> 勘が強いからこそ解ってしまう事があって、こういう病気になったのかもしれません。
たしかに、解り過ぎるからそしらぬ振りをしているのがとても辛いことが多々あります。
# 感情をむきだしに出来ないというのがつらいですね。
# 冷徹・能面・冷血etc (良く言われる評価ベスト3)
かえってきゃーさんのように友だちと飲みにいったり、カラオケいったりすることが出来るということが羨ましいですね。無色透明でいないと悟られて寄って来られるのが目に見えているのでお盆は危険です。それ以外の月なら行きます。[confused]
取り敢えずザルにちかいので、飲めないわけではないし。
制御出来る範囲に留めるように、感情を他のところに置いておく
仕事のときは「己は鬼である」と、自己統制している。普段はおっとり型なのですが[lol]
私にとって信頼できる友達との交流は、かけがえのない物です。これがなければ、私は今生きていないと思います。



